| 昭和24年12月 | 東京都競馬株式会社設立。 |
|---|---|
| 昭和25年5月 | 大井競馬場開場、第1回大井競馬開催。 |
| 昭和26年11月 | 全額出資の子会社、大井興業株式会社を設立。 場内サービスを主体とする事業を委託。 |
| 昭和27年12月 | 店頭売買承認銘柄。 |
| 昭和29年11月 | 大井オートレース場開場、第1回大井オートレース開催。 |
| 昭和30年9月 | 東京証券取引所市場第一部に上場。 |
| 昭和40年3月 | 千葉県印西市に、競走馬の育成と休養を目的に、小林牧場を建設。 |
| 昭和45年9月 | 全額出資の子会社、株式会社東京サマーランドを設立。 |
| 昭和46年1月 | 株式会社東京サーキットを吸収合併。 株式会社東京サマーランドに遊園地事業の営業を委託。 |
| 昭和48年3月 | 大井オートレースの廃止。 |
| 昭和48年11月 | 群馬県伊勢崎市は大井オートレースの移転、誘致を決議。 |
| 昭和49年3月 | 伊勢崎オートレース場施設の運営・管理を目的とし、全額出資の子会社、関東興産株式会社を設立。 |
| 昭和51年8月 | 伊勢崎オートレース場開場。 |
| 昭和51年10月 | 第1回伊勢崎オートレース開催。 |
| 昭和56年10月 | 東京都品川区勝島に、勝島配送センター竣工。 |
| 昭和59年6月 | 東京都大田区平和島に、平和島1号倉庫竣工。 |
| 昭和59年10月 | 大井興業株式会社全額出資の子会社、東京倉庫株式会社を設立。 倉庫部門を分離・独立。当社所有の物流倉庫を賃貸し、運営・管理を委託。 |
| 昭和59年10月 | 東京都大田区平和島に、平和島2号倉庫竣工。 |
| 昭和60年2月 | 東京都品川区勝島に、勝島流通センター竣工。 |
| 昭和61年6月 | 大井競馬場にナイター設備完成。 |
| 昭和61年7月 | 日本初のナイター競馬開催。 |
| 昭和63年11月 | 大井競馬場の投票券発売機、マルチユニットシステムの設備完成。 |
| 平成元年4月 | 伊勢崎オートレース場にナイター設備完成。 |
| 平成元年6月 | 日本初のナイターオートレース開催。 |
| 平成2年10月 | 東京サマーランド内に東京セサミプレイスオープン。 |
| 平成11年12月 | 新潟県北魚沼郡堀之内町に、日本初のオートレース場外車券売場「アレッグ越後」オープン。 |
| 平成14年4月 | 大井競馬場に新賭式(3連複・3連単)並びに南関東4競馬場共同トータリゼータシステムの導入。 |
| 平成14年4月 | 新潟県内に大井競馬の場外発売所施設として南関東4競馬場の投票券発売を行う、新潟場外発売所・三条場外発売所・中郷村場外発売所の新設。 |
| 平成14年7月 | 関東興産株式会社を吸収合併。 |
| 平成15年3月 | 東京都港区東新橋に大井競馬場外馬券売場「オフト汐留」オープン。 オートレース場外車券売場「アレッグ越後」閉鎖。 |
| 平成15年8月 | 茨城県ひたちなか市新光町に大井競馬場外馬券売場「オフトひたちなか」オープン。 |
| 平成15年10月 | 新潟場外発売所を建替え「オフト新潟」としてオープン。 |
| 平成15年12月 | 大井競馬場に新1号スタンド(L-WING・エルウイング)オープン。 |
| 平成16年10月 | 宮城県黒川郡大郷町に大井競馬場外馬券売場「オフト大郷」オープン。 |
| 平成17年5月 | 大井競馬場にネットバンク連携システムの導入。 |
| 平成18年4月 | 在宅投票(SPAT4)マルチ・フォーメーション投票方式の導入。 |
| 平成18年6月 | 南関東4競馬場・専用場外発売所マルチ・フォーメーション投票方式の導入。 |
| 平成18年8月 | 在宅投票(SPAT4)ホッカイドウ競馬連携システムの導入。 |
| 平成18年12月 | 東京セサミプレイス閉園。 |
| 平成19年7月 | 東京サマーランドに流れるプール「グレートジャーニー」オープン。 |
| 平成20年4月 | 在宅投票(SPAT4)Flash投票方式の導入。 |
| 平成21年12月 | 東京都品川区に「大井競馬場前ショッピングモール ウィラ大井」オープン。 |
| 平成22年1月 | 千葉県印西市の小林牧場に「地方競馬調教用坂路」完成。 |
| 平成22年7月 | 東京サマーランドに新ウォータースライダー「タワーズロック」オープン。 |
| 平成23年8月 | 東京都品川区に勝島地区3号倉庫竣工。 |
| 平成24年3月 | 大井興業株式会社を株式会社東京プロパティサービスへ商号変更。 |



